たちばなです。

昨日、突然の電話だったんです。
日曜日に。

「たちばなさんですか?
HP見て電話しています。
助けて頂きたいんですけど。」って。

昨日は自宅で、
物置の掃除する以外は
ダラダラしていてヒマだったので、
「今からSkypeで話しますか?」
って言ったら、「是非!」って。

秋田県の建築関連の個人事業主さん。
40代男性。
Vさんとでもしましょうか。

2200万円の借入金。
信用金庫と政府系の公庫からの借入。

自宅を担保にしていて、
奥さんと自分が保証人。
毎月37万円の返済がキツイんだって。

「一人企業の工務店で
毎月37万円の返済していて
上手く廻っているところなんて、
日本国内にあるのかな??」

とか思いながらお悩みを伺いましたよ。

「Vさん、信金と公庫の返済を
停止する事をやめれば
事業は廻りますか?」って訊いたら、
「え!?そりゃ廻りますよ。」
って答えるから、
「じゃ、それやりましょう。」
って言ったら、驚きの表情と声。

「それを解っていて
HP見て連絡くれたんじゃないの??」
と訊いたら、
「まぁそりゃそうですけど・・。」だって。

Vさん・・・
だいぶ冷静じゃなくなっているよね(笑)

自宅の維持については
こだわりが無い、とは本人談。

「借家でもなんでもいいし、
秋田なんか安い。」とは本人談。

奥さんの連帯保証人についても、
奥さんは不動産とかの
保有資産は無いから、
どうにでも出来ちゃう。

お子さんは、19歳と17歳。

もうすぐ二十歳になれば
保険契約を契約者変更でもすれば、
問題は無い。

「ただただ37万円の返済をやめる。
信金も公庫も口では
“Vさんに頑張って頂きたい”
とは言っているようだ。

でも言う割には
頑張らせるための資金は出さない。

そんな業者はVさんにとって
要らない業者でしょう?

じゃぁ切っちゃいましょう。

それで事業が廻るのなら、
その方が優先だし、
事業が安定してきたらまた
債権者に返済再開すればいい。

それを受け取るかどうかは
あちらさんの問題でしょう??
Vさんが考える事じゃないよ。」

ワタシがアドバイスをしたけど、
Vさんの表情は晴れない。

「返済を停止する事は、
人の道としてどうかと思うんです。
そこの抵抗が取れません。」

ってワタシに話すんだ。

「じゃあ、なんで
ワタシに連絡してきたのさ?」

って笑いながら訊き返したけど、
Vさんはワタシに「なんでなんでしょうね。」
って苦笑いして答えるのみ(笑)

「Vさん、オレだって
ヒマだったとは言え
日曜日のオフに対応しているんですよ。

オフのヤツに無理やり
Skypeで無料で仕事の話させる事は
“人の道”に反さないの??」

って言ったら、

「だって、たちばなさんが
“今日話してもいいですよ”
って言うから。」って指摘された。

まぁそりゃそうだ(笑)。

「Vさん、冗談はさておいて・・・。

Vさんは、債権先に
お金を返済しない事は人の道に反する、
と考えているんだよね?

それはワタシもそう思うよ。

でもさ・・・・、
今後ワタシのアドバイスを聞かずに、
返済を続けて言って、
どんどん資金が痩せていって、
家族にまとも生活費を
入れられなくなる事は
“人の道”に反さないの?

今後ワタシのアドバイスを聞かずに、
返済を続けて行って、
どんどん資金が痩せていって、
仕入先にまともに
支払いが出来なくなることは
“人の道”に反さないの?

今後ワタシのアドバイスを聞かずに、
返済を続けて行って、
どんどん資金が痩せていって、
弁護士のところに言って
債務整理だの破産して
踏み倒す事を“人の道”に反さないの?

あなたが、
“人の道”に反したくないのなら、
返済もして、家族も潤沢に養って、
仕入先にキッチリ支払って、
税金も年金も納めて、
初めて“人の道”なんじゃないの?

Vさんは、
“人の道”などと言いながら、
自分の体裁や虚栄心を
守っているだけじゃない?

それって、ワタシから言わせたら、
ズルいよね。

仕事を続けたいんでしょう?

家族は取り換えようがないでしょう?

仕事を続けるために、
仕入先は必要でしょう?

仕事を続けるために、
カネを貸さない債権先は必要なの?

仕入先とカネを貸さない債権者・・・・
どっちが事業を続けるために必要なの??

そして、どっちが資金的に強いの?

明らかに信金や公庫でしょう?

仕入先の方に支払いを優先すべきじゃないの?

あなたが、本当に
“人の道”を考えるなら、
まずは第一に全員にキッチリ支払う事。

でも、あなたはそれが
出来ないからワタシに問い合わせた。

それでワタシは、
Vさんが“人の道”を優先したいと
言っているから、
その通りにアドバイスしているよ。

人の道として、
一番大事な家族に資金を注入。

人の道として、
事業に大事な仕入先に資金を注入。

人の道として、
事業に大事でない、
金持ちには支払いを待ってもらう。
出来れば五年間。

ワタシは、
これが“人の道”だと思いますよ。

Vさん、あなたの言っている“人の道”は、
“人の道”ではなくで“自分の道”だね。

非常に狡猾でズルくて身勝手な発想だよ。

わかる?

いかに自分が独善的な発想をして、
力のある相手先に迎合して、
力の無い相手先に
残酷な事をしようとしているか。
浅はかだよ。Vさん!」

「どうせ、会った事も無い人だし、
ちょっとくらい嫌悪されてもいいや。
遠くの人だし。」

って少し思っていたから、
キツメに指摘してやった。
年齢も一つ下だったしね(笑)

思いの外、彼の琴線に響いたみたい。

「たちばなさんの指摘は・・・・
ホントにそうですね。
ブログにも書いてありましたし。

ワタシは一方からしか
物事を見ていませんでした。

たちばなさんの言う通りです。

来月東京に出かける用事があるので、
その時に会って下さい。」
って言うから、オッケーした。

HPでワタシの情報は
ちゃんと収集していたんだね(笑)。

結構情報と知識が偏っていた人なんだわ(笑)

ワタシの仕事に対して
嫌悪する人は必ず言います。

「借りたカネを返すのは
当たり前だろう!」とか、
「借りたカネを返さないのは
卑劣な行為だ!」とか、
「道義的責任を考えたことは
無いのか!」とか。

これって非常に
視野と思慮が浅いと思う。
浅はか。無知識。不勉強。

「じゃ、返せなかったらどうすんの?」

「仕入れ先に支払わず、
家族にカネを入れない事は卑劣じゃないの?」

「破産や債務整理したら
道義的責任は無いの?」

みんなさ・・・・
「木を見て森を見ない」発想だよね。

画一的にしか物事をとらえていない。

ワタシは多面的に物事を考え、
適切にアドバイスしているよ。

ワタシの話を聴かずに、
ワタシのあずかり知らない所で、
ワタシを腐すのは簡単だけどさ・・・・
それこそ“人の道”には
反しないのかね!?(笑)

オレを論破出来るヤツはおらんのか??

アンチたちばなの諸君!

オレはあんたらを挑発しているんだよ。
かかって来なさい!(笑)

ラクしようとして、
SNSとかメールで済まそうとするヤツ・・・・・
ダメね。

ちゃんとセミナーにおいで。
お金払ってさ。
顔見せにおいで。カネ払ってさ。

安心してね。
ワタシに賛同してくれる人は、
困った時に必ず助けるからね。
お安くしておきますよ(笑)

“多面的に物事を見る”
ってとっても大切。

医療の世界では
セカンドオピニオンは当たり前の話。
多面的に物事は考えましょう!

———————————-

たちばなです。

二週間ほど前に、
Skypeでお話ししたんです。

徳島県内の50代男性。Eさん。

飲食店を3店舗運営されている経営者。
3店舗は、全て借り店舗。

職人の社員を6名と
アルバイト11名で
切り盛りしているんだって。

ワタシの存在は、奥さまの影響で、
もう3年前から知っていて
ブログなんかは読んでくれていたみたい。

でも当時は、
資金繰りはそんなにきつく
感じなかったんだって。

ところが、
折からの人手不足の波が、
自分の事業にもやって来た。

当時5店舗あったお店だったんだけど、
現在3店舗に縮小した理由は、
不採算ではなく
人手不足からだったんだって。

そのウチ、
縮小均衡型の経営になり、
デフレは解消されず、
人的資源はさらに貧弱になり・・・
資金繰りに直結。

「人繰りの悩みが
資金繰りを直撃した」って言う事。

FACEBOOKでワタシと
つながっている方々の多くは
経営者か個人事業主。

いろいろな方の投稿を拝読しておりますが、
前向きな経営が出来ている人も、
少々後ろ向きな経営の兆候が
発言に見え隠れする人も・・・・

どこの中小企業も基本的に
人が足りていないみたい。

まぁ当たり前と言えば当たり前。

日本の人口は減っているしね。
都内のコンビニのスタッフなんかは
ほとんど外国人。

外国人でも、
まだ確保できる都会は良いよ。

田舎の方なんか、
オーナー自らが朝となく夜となく
レジに立ち続けている。
ワタシには悲惨に見える。

大手上場企業だって、
人手不足は深刻。

24時間営業を謳う
大手牛丼チェーンが、
24時間営業出来なくなるくらいなんだもん。

そりゃ中小企業まで
人員はなかなか廻らないよね。

ワタシもさ・・・・

「一人ぐらい仕事手伝ってくれる人、
いてもいいかなぁ~・・・
出来れば麗しき女性で」

なんて思わなくも無い時期は
あったんだけど、
ご相談者の中の一部の方は、
上記のEさんの様に
人繰りが資金繰りに
直結するケースも少なくない。

人手不足のニュースや、
ご相談を受けているとさ・・・・

「大企業でも人が足らんのに、
一人企業のウチになんか来るワケねーや!」
って、いう自己結論に至ってさ・・・
一人でずっとやっていこうって決めた。

人手不足は、本人の努力だけじゃ
どうにもならん部分が多いからね。
そういう自己結論に至った。

でさ、Eさんのお悩みの
人手不足の問題は、
こちらの仕事は専門外。

残った3店舗で頑張って頂く
前提条件は出ているんだ。

その上で、
事業を継続していくなかで、
どうしてもEさんが
「借入の返済がキツイ」
って言うんだよね。

借入の総額は約4800万円。
銀行と信金と公庫からの借り入れ。

公庫は無担保無保証。

銀行と信金は全てマルホ。

毎月元利返済は
60万円以上実行されている。

自宅が担保になっているんだ。

亡くなった両親から
引き継いだんだって。

建物は古く築年数は40年以上。

保証協会付きで融資受けているのに、
自宅を担保に取るなんて・・・
銀行もえげつないよね。

Eさんを弄んでいるよ。

Eさんはワタシに言うんだ。
「両親から引き継いだ土地や家を残したい。」って。

ワタシ言いましたよ。

「出来ますよ。
Eさんがおカネ作ってくれれば。

任売で売っても競売で売っても、
買い戻したり借りたりすれば
今の生活は維持できます。
そんなに難しい作業じゃありません。

お金さえあればね。

ただ、それはいずれも
Eさんが今の経営環境の中で、
その為の資金を作れるか
作れないかの問題ですよ。

今のまま、返済を続けていけば、
資金は痩せていくし、
飲食店が今後飛躍的に
売り上げを伸ばせることは
考えにくい事を考えると・・・

借金の返済を停止すれば、
ワタシはある程度その資金は
確保できると思います。

毎月の60万円以上の
返済がなくなるんだから、
理論上は年間で800万円以上の
資金が確保できるでしょう?

二年で1600万円。
自宅を買い戻すには十分な資金と思います。

失礼ながら徳島ですから、
そんなに価格は高くならないでしょう。

無論、Eさんが今まで通りか
若しくは今まで以上に
頑張ることが前提ですけどね。

また、家の残し方の問題もあります。

50代のEさんが存命中の間だけ家を残す事と、
その後未来永劫残す事は違いますね。

もうすぐ成人されるお子さんたちが、
父親としてのEさんに
「家を残してもらいたい」って
思っているかどうかは別の話でしょう??

あなたの後を継ぐ
予定の無いお子さんたちが、
今後さらに成長を重ねて、
徳島を出て行く事に
なったりすれば・・・
その家はEさんご夫婦二人きり。

慣れ親しんでいるとは言え、
更に老朽化した二人の住居に
見合わない大きな家に
住んでいる事が、
Eさんにとって快適なのかどうか、
を考えなければいけません。

更に、ご先祖への気持ちとして、
家を残したと思っている
Eさんの気持ちは
理解できなくもないですが、
徳島を離れる事になりそうな
お子さんたち(子孫)への気持ちは
無視する事になりますね。

Eさんは自分が年を取らず、
今後も死なない前提で
物事を考えていらっしゃる。

でも、客観的に考えると、
今後Eさんが仕事を
バリバリ出来るのは・・・
せいぜい10年程度では??

あくまでも客観的な視点ですがね。

・それまでに、
今ある借入金の返済は終われるのか?

・終われないなら、
今後引き継がせるのか?

・もしそうならそれはだれか?

・当初の目的の自宅を残す事は、
自分が隠居したときに果たせるのか?

・自分がもし突然死んだら、
借金と自宅はどのように
すれば良いと考えるか?

先を見据えず、
今時点のニーズだけを考えると、
思考回路が狭まり、
判断基準を誤り、
実行手段が無くなっていくのです。

“今、自分が死んでしまった時に、
残された家族や家は
どのようになっていくのか?”
を考えながら事業を
行っていくべきだし、
念頭において進めて行くべきだと、
ワタシは考えていますし、
そのワタシの考えに賛同してくれる方に、
我々は手を差し伸べさせて頂き、
救済を実行しているのです。

ワタシは、
今すぐにワタシが死んでも
家族は路頭に迷いません。

ワタシは、6億円の負債で、
以前経営していた会社で
毎月の元利返済180万円を停止して、
その資金を貯めて、
妻名義で建てた家のローン残債は
6年前に29年分一括返済しました。

生命保険は、契約者を妻に変更し、
保険契約を維持しました。

クルマは残価設定クレジットで
実質的に購入し新車に乗っています。

資金は銀行口座に預ける、
という習慣を排除しました。

資金は幾らかはあります。

家族をしばらくの間養っていくくらいは。

債権者よりも家族が優先なのは、
ワタシは誰になんと言われようとも
揺るぎません。

6億円の多重債務者であるワタシは、
幸せに生きつつ、
家族を養うための手段として、
債権者が狙いそうな全てのものを
所有していません。

ただ、債権者が狙いそうな
全てのものを使用しています。

所有と使用は違うのです。
所有しなくても使用は出来るのですよ。

ワタシは所有していませんから、
仮にワタシは今死んでしまっても、
妻は相続するものがありませんから、
6億円の負債も相続しません。

家と資金を残し、
ワタシの人生の終焉と共に、
亡父の遺した6億円の負債は
消えていくのです。

こういう事が先を見据えた
設計だと考えているのです。

事業主として、
借金しながら生きていく人間が、
いたずらに資産を
保有して生きて行く事は、
現状の日本社会における
中小企業経営者として、
あってはならない危険な行為だと
考えているんです。

家を現在の状態のままで
残しつつ商売を続けるなら、
リスケジュールしか無いでしょう。

でもリスケジュールしたら借金は終わりません。

でもあなたの命はいずれ終わります。

あなたが死んで負債が残り、
奥さんやお子さんが相続すれば、
負債も相続します。

ご親族に借金背負わせるんですか?

どっちにしても、
家を残せる環境にはなりませんし、
親族は喜ばないでしょう。

もう一度言います。

“借金は帳消しにしてくれ。
家は今まで通り残してくれ。”

は無理です。

我々は魔法使いではありません。

生きていくために・・・
家族に迷惑をかけない為に・・・
従業員に迷惑かけない為に・・・
顧客に迷惑かけない為に・・・
取引先に迷惑かけない為に・・・・
金融債権先に迷惑を集中させることが
肝要だという事です。

それで、周辺のみんなに
迷惑かけずに済むのですから。」

って、Eさんに、
アドバイスしたのが二週間前だったんだよ。

昨日Eさんから電話あってね。
決心着いたって。

自分が持っているほど、
妻も子どもも家に執着していなかったって。

「それより借金無くしてくれ!」
って妻から懇願されたんだって。

元々、奥さん経由で
ワタシの存在を知ったらしく、
奥さんはワタシの考え方に
賛同しているんだって。

それならSkypeで
顔見せてくれりゃ良かったのにね(笑)

ワタシね・・・・自分が死んだら
6億円の負債が終了するって
言ったでしょう?

だから、生きていく限りは
多重債務者であり続けよう!
って決めているんです。

実は今月で、
6億円の負債の一部が
時効を迎えるんだけど、
多重債務者であり続けたいから、
債権先に5000円支払った(笑)

これでまた5年間時効は来ないね。
別にいいんだよ。
時効なんか完成しなくたって。

時効成立したってしなくたって全然困らない。

時効が完成しなくて困るのは・・・
むしろ債権先かもね。

時効の完成に執着する人って多いんだけど、
時効なんか完成させなくたっていいんだよ。
なんにも起きない。

法的に時効が完成しなくても、
債権者の心が折れた時が時効なんだよね。

時効の有無なんかどうでも良いんだよ。

ワタシが今後・・・・
ものスッゴイ財を成したとき・・・・
「もうお金要らないや!」
って思った時にはキチンと
返済再開するかもしれないしね。

債権者の為に、
その為の環境は作っておいてあげよう・・・
とも取れなくもない(笑)

借金に困っている人・・・・
借金に困っているんだよね!?

じゃあ、その悩んでいる
借金を持ってきてくれ!

どう?持って来られる??

借金なんか実体なんかないんだよ。

実体の無いものが悩みなんて・・・・
「オバケが見えなくて困っている」
って言うのとおんなじだよ。

「融資は投資」

投資の失敗責任は自己責任。

カネは貸したヤツの責任。

法律で決まってる。

よって、
債務整理しなきゃいけない奴なんか、
日本には一人もいない!

資金繰りはこれで一発解決だよ!!
これで解決しない人は・・・・
商売やめて働きに出た方がいい。

安心していいよ。

仕事はたくさんあるよ。

人手不足なんだからさ。

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発行者:株式会社MEPたちばな総研
筆者:たちばなはじめ