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今回は、皆さんに一点お願いを致します。

本日のメルマガを読んでいただく前に、
一度「case12」を、
再度お読み頂いた上で、
本文をお読み頂ければ、と思います。

case12「保証債務と会計法」の件

また、そちらをお読み頂いた前提で、文章を進めます。

以前より、
「国内に同業者は、ほぼいない。」
と公言している私ではございますが、
「類似業者」はおります。

おりますし、
現在仲良くしています。
定期的に顔を合わせ、
情報交換などもしています。

彼の名は、「K」。

まもなく41歳になる
私と同世代の個人事業主です。

そんな彼から・・・・

「たちばなさん、
こんな資料を入手しました。

たちばなさんの仕事に
役立つと思いました。
使ってください。」と。

改めて申し上げます。
「case12」を、再度お読み頂き、
本文並びに添付資料をご覧ください。

http://www3.ocn.ne.jp/~kasitese/girenpanfu_allpage.html

・・・・・・・ねっ!?

世界の中に於いて、
日本の融資環境がいかに
”イビツ”で、
世界各国の標準とかけ離れているかが、
ご理解頂けます。

添付資料の様に、
「貸し手側の責任を問う」環境を
早く作らなければならない!と思う、
国会議員連盟が立ち上がった、
という事です。

この議員連盟によって、
国内法が整備されれば日本からは、
一部の特殊な例を除いて
「連帯保証人制度」が
無くなるかもしれません。

あの最低最悪な制度が
無くなるかもしれません。

金融機関の言いなりに
なってはいけないのです!
貸し手側の責任を問うてもよいのです!!

だから自己破産しちゃいけないし、
自殺はもっとしちゃいけないんです!!

さて・・・・今日は、
この情報を私に送信してくれた人物
[K」の事を少し話します。

K氏、九州地方のとある街の出身。

現在の肩書は「サギシマン」。

彼はかつて「詐欺師の手下」でした。

その時に得た、
詐欺師としての知識やノウハウを、
現在は人助けにしようとしている人物です。

もう一度念を押しておきます。
彼は現在人助けを念頭に
「サギシマン」を名乗り、
仕事をしています。

個人事業主ですので、
登記こそしていませんが、
税務署の申告書類の職業欄には
「サギシマン」と記載しており、
この職業名に
自信と誇りを持っているそうです。

彼とは、
知人の知人の知人・・・・
という紹介でした。

Kさんから電話で
私に面会要請があり、
私、最初は会うのが嫌でした。

ただ、電話で、
彼の思いを聴くに当たり
・・・・数日後に
渋谷のファミレスで面会しました。

彼と名刺交換をし、私から・・・

「サギシマンねぇ・・・・
珍しい仕事があるんですねぇ・・・。」と。

Kさんからも、

「自己破産させない屋も、
ナカナカですよ。」と。

その後、少しアルコールを
飲みながら話、
彼が私と同じく「救済」の見地から
仕事をしている事がわかり、
現在は互いの持っている情報について、
やり取りをしています。

彼とは、交際期間は短いですが、
肩肘張らずに話せる男で、
現在は好印象を持って接しています。

Kさん、今後もヨロシクね^^。

私は、情報を安売りします。
情報を高く売る事を、
私は「東京商売」と呼んでいます。

私は新潟の田舎者です。
田舎者ですから
「東京商売」は致しません。

「勝利」の為に
仕事をしようとすると、
お金が欲しくなります。

そこに「救済」の精神は存在しません。

平成21年度のデータで、
個人事業主も含めた、
国内の中小零細企業の7割が
キャッシュフロー上の
赤字だそうです。

現在は・・・・
おそらく8割は軽く超えているかと・・・。

もう一度言います、
家族を守りたい経営者さんは、
私のところへお問い合わせ下さい。

金融期間含めた
債権者を守りたい経営者さんは
弁護士のところへ行って下さい。

国内法は、絶対的に
債務者の方が強い様に出来ています。

ただそれを法律家が
サポートするとお金にならないんです。

だから弁護士は
債務整理と称して
自己破産を勧めるのです。

自己破産が彼らの収入源になるのです。

自己破産しちゃいけない!
自殺はもっとしちゃいけない!!

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発行者:株式会社MEPたちばな総研
筆者:たちばなはじめ