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先日、とある交流会で、
ある組織の職員の方と
お話しする機会がありました。

その組織とは、

「国内のほとんどの銀行が
正会員・準会員となり
作られた教会組織」の方です。

組織名を「Z」とでも致しましょう。

本人から、組織の名称に関しては 
「たちばなさんの様な
お仕事の内容の方でしたら・・・・
私との接触はオフレコでお願いします。」 

と言われましたので、
回りくどい言い方になる事をお許し下さい。

私の仕事からすると、
この「Z」も敵対する組織。

「case26」の時と同じような
状況になるか、と思いきや
・・・・その方は大変穏やかな方。

朝食を頂きながらの
交流会だったこともあり、
穏やかにお話しさせて頂きました。

その方は、
債権の回収とは違う部署を
担当されており、
私の仕事に関して、
特に異論を唱えるでもなく
数分間の談話を終えました。

談話では・・・・・

・国内法が絶対的に債務者の方が強い事。

・三か月間返済が滞っても、
債権者が「期限利益」として、
法的措置を取ってはいけない事。

・信用保証協会制度融資のお金の流れ。

・自己破産制度が喰えない弁護士を
喰わせる為のものである事。

また、私人としてではありますが、
その方の

”債権者組織に従事する者としての
個人的な意見”

を伺う事が出来ました。

内容は・・・・あまりにも
我々債務者側に有利な内容過ぎて、
ここでは記載出来ません。

その方のお立場の問題もありますし・・・。

ご興味のある方は、別途お問い合わせ下さい。

800円の会費の朝食交流会だったので、
非常にコストパフォーマンスの高い
交流会でありました。

定期的に開催される様ですので、
またお邪魔したいと思います。

自己破産しちゃいけない!
自殺はもっとしいちゃいけない!!

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発行者:株式会社MEPたちばな総研
筆者:たちばなはじめ