こんにちは。たちばなです。
新潟の自宅からの発信です。

良い事なのか、
そうでないのか・・・・・
おかげさまで、
「たちばなはじめ公式サイト」やSNSから、
毎日毎日複数の方々から
様々なお問い合わせを頂きます。

・セミナーの問い合わせ
・個別面談の要請
・セミナー講師のご依頼
・業務提携のご依頼
・役員就任要請などなど・・・・。

「弟子にしてくれ!」
と言う方もいらっしゃいますし、
「そんな仕事をしていて恥ずかしく無いのか?」
という厳しいご指摘も頂きます。

「たくさんの方からお問い合わせ頂ける
コンサルタントになりたい!」という思いで
7年前に開業したことは間違いありませんし、
そうなる事に揺るぎない確信はございました。

でもね・・・・
実際にたくさんの方から
お問い合わせ頂くようになると、
思うんですよ。

「オレに問い合わせが多い
日本社会って・・・・
ダイジョブなのだろうか??」って。

最近、つと心配になっています。

株価は・・・まさにバブル。

求人雇用倍率は・・・
バブル期を超えた。
デフレは・・・解消せず。

どういう事なんだろうね??

評論家がしたり顔で
いろんなこと言うけどさ・・・・
なんだかピンと来ない。

そして今日も明日も、
ワタシのところへは
資金的困窮者からの問い合わせが
絶えないんだ。

そして、その為の救済をする
ワタシへの世間の批判は無くならないんだ。

もうね・・・・
ワタシは日本社会が良く解んないよ!(笑)

お問い合わせ頂く
すべての方々にお願いしたい。

出来れば、
事前に一度セミナーを聴いてほしい。

セミナーを聴いて個別で話すのと、
聴かずに話すのでは、
ご相談者の「理解力」が格段に違います。

理解力が違うと、
お一人当たりの所要時間が減ります。

お一人当たりの所要時間が減ると、
数多くの方のお悩みに耳を傾ける事が出来ます。

多くの方に耳を傾けると、
お一人当たりのコストが減ります。

お一人当たりのコストが減ると、
ワタシが依頼人から頂戴する費用が下がります。

つまり、事前にセミナーを
ご聴講頂きたい理由は、
ワタシの為でなく、
ご相談希望者の為なんです。

債権者対策の為に、
理論武装が必要なように・・・・・
たちばなはじめとの面談に際しても、
理論武装が必要ではないでしょうか?

ワタシは今でも、
社会の大半から疑いの視線で
見られている業者であることは間違いないです。

実際に、多くのご相談者が
「半信半疑」の姿勢でワタシとの
面談を果たされます。

その時に、
あなたの理論武装が甘いと、
ワタシがすぐにあなたを
騙してしまうのかもしれないのですよ!?

ご相談者各位へ・・・・・

・そんなに簡単に他人を信じてはいけません

・たちばなはじめは日本社会から
疑惑の視線で見られている、
怪しい業者である事を忘れてはなりません。

・必要に応じて、
顧問弁護士や顧問税理士などの
随行も検討されてください。

その厳しい目でワタシの
アドバイスを精査するために・・・・
まずはセミナーでワタシの情報を
理解し咀嚼する必要があるのではありませんか?

そして、それによって得するのは、
ワタシではなく、あなたではありませんか?

そんな事を思いつつ、
この24時間で4件ほどの
お問い合わせや面談要請がございました。

これまでに、当方に寄せられた
ご意見やご質問に関しまして、
問答集をご用意してございます。

よろしかったら、ヒマつぶしがてら、
ご一読いただければ、と思います。

【これまでに、たちばなはじめに
寄せられたご意見やご質問に関するお答え】

http://tachibanahajime.net/qa/

さて、本日もSNSに投稿した
記事にお付き合いください。

あなたの大切な一日の中の
数分間をワタシにお与えください。

いくらかでもあなたの糧に
なるのでしたら幸いです<(_ _)>

—————————————

Yahoo!ニュース・毎日新聞より

<全銀協>銀行カードローン3割が
年収3分の1超を借り入れ

たちばなです。
 
・法律の抜け穴作って貸すバカ。

・それに乗じて借りるバカ。

・破産させて手数料ハネるバカ。

・「破産させない」と言って手数料ハネるバカ。
 
どれが一番バカなんだろう!?

もしかすると・・・
最後が一番バカなのかもしれん( ̄▽ ̄;)
 
大阪行こ。
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全国銀行協会(全銀協)が18日発表した
銀行カードローン利用状況調査によると、
利用者の約3割が、
年収の3分の1を超えて借り入れていた。

消費者金融は貸金業法で
「年収3分の1超」の融資は原則禁止されている。

年収制限のない
銀行カードローンが「抜け穴」になっている。

調査は11~12月、
インターネットで20~69歳の
男女1万人を抽出し、
3000人に利用状況の詳細を聞いた。

全銀協がカードローン利用者を
対象に調査したのは初めて。

調査結果によると、
銀行カードローン利用者の借入総額が
年収の
「3分の1超~2分の1以下」は16.8%
「2分の1超~100%以下」9.0%
「年収の100%超」4.4%--だった。

利用した理由は
「銀行だから安心だと感じた」
「消費者金融と比べて金利が低い」が多かった。

【小原擁】
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Yahoo!ニュース・読売新聞より

スパコン詐欺、
2億円脱税疑い…レース損失補填

たちばなです。
 
「カネあるクセにカネ隠して
カネ無いフリ」をすれば脱税。

脱税はやってはいけません。。

「カネ無いクセに事実隠してカネあるフリ」
をすれば自分で自分の首締める。

見栄っぱりはいけません。
 
「カネないからとありのまま晒して
カネ作るまで待ってて」をすれば滞納。

滞納を取り締まる法律はありません。
 
本当にカネないなら、
無理してまで納める必要などありません。

ましてや、
よそからカネ借りて納めるなど馬鹿の所行。

そして、借金返すために滞納するのは、
最早国家への反逆。大馬鹿者。 
 
いたずらに足さず、
いたずらに引かず、
ただただありのままを、
ただただありのままに。
 
脱税はダメ。
租税回避は慎重に。
節税はオケ。
 
境界線は大事だね。

あまり頭デッカチになって、
「策士、策に溺れる」になりませんように。
 
ここに書きながら、自分にも言い聞かせます。

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スーパーコンピューター開発会社
「ペジーコンピューティング」
(東京都千代田区)を巡る
国の助成金詐欺事件に絡み、
同社が外注費を水増しする方法で
助成金を含む約8億円の所得を隠し、
法人税約2億円を脱税した疑いのあることが
関係者の話でわかった。

東京地検特捜部と東京国税局は、
同社が隠した所得の一部を
関係会社が抱えていた
自動車レース事業の
損失補填(ほてん)に充てていたとみて
法人税法違反容疑で捜査している。

ペジー社は、国立研究開発法人
「新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)」
が2012~13年度に実施した
二つの助成事業で、
事業費を水増しした実績報告書を
NEDOに提出し、
計約11億3300万円の助成金を受給。

助成金は「雑収入」による所得として
税務申告するが、関係者によると、
同社は、電子部品を開発する
関係会社「ウルトラメモリ」(八王子市)などへの
外注費を約8億円水増しして支払い、
ペジー社の所得を圧縮していたという。

ウルトラ社は06年の設立時、
「EMSマネージメント」の社名で
全日本F3選手権などに参戦。

ペジー社の代表取締役・斉藤元章被告(50)
(詐欺罪で起訴)はEMS社に
多額の資金を貸し付けており、
参戦するレースや購入するレーシングカーなどを
事実上決めていたという。

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筆者:たちばなはじめ