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私は一度、
経営者としては「死んだ」身です。

本心として・・・・

「私の様な者が忙しい世の中なんて普通ではない。」
って思っていますが・・・・

この国は、私の「経験」や「知識」を
欲している潜在ニーズが
非常に高いです!いや・・・高すぎる!!

当社は、地元で
事務処理をお願いしている
女性従業員以外は
私独りで仕事をしています。

固定電話を置かず、
ケータイ電話と持ち運びのPCでの対応を
独りでしています。

ですからお問い合わせは
全てダイレクトに私が対応しています。

そんな私にとって、
見覚えのないメールアドレスや、
登録していないケータイ番号からの
お問い合わせは・・・ほぼ毎日です。

・「○○の会合で名刺交換をした××です。」

・「○○さんのご紹介で電話した××です。」

・「ホームページを拝見してお問い合わせした○○です。」

こういったお問い合わせが
日常的に行われています。

とある地方都市で、
セミナー主催者に招かれた飲食店で、
隣に座った女性と
酩酊しながら話していたら、
その女性の父親が、
多重債務に悩んでおり、
翌日、二日酔いのまま
その父親と面談した事なんかもありましたし、
かつてサラリーマンとして勤務していた、
同僚からの相談なども受けました。

私がなぜ、
「自己破産させない屋」を
名乗るっているか・・・
それは、多くの方々が
債務問題の解決が「自己破産」しかない、
と思っているからです。

それ以外に選択肢がない、
と思っている方があまりにも多いからです。

無一文では自己破産は出来ません!
私はかつて、
自己破産すら出来ない人間でした。

私は、個人の見識として・・・
自己破産は最悪の選択肢だと
思っています。

自分と自分の家族の為に
債務を負った人間の対応として、
自己破産は、
自分の為にはなっても、
家族の為にならないからです。

一方で、私との面談を果たし、
いくつかの選択肢を持ったうえで、
自己破産を選択されるなら、
私はそれを尊重します。

まして我々との契約を
強制など出来るはずもありません。

正しい知識と、
正しい情報、
正しい対応と、
正しい交渉。

これを実践すると・・・
おのずと答えが出てきます。

「借りた金を返すな!」と
言っているのではありません。

返せる人は返した方が
良いに決まっています。

「優先順位を考えましょう!」と
言っているのです。

現在、私は家族と楽しく
生活しています。

正しい知識を持ち、
正しい対応をしたので、
クレジットカードは現在も使っています。

これからも使います。

今日(本文を執筆している時点)
は月曜日。

午後から新潟県内の
生命保険関連企業でセミナーを
させて頂きます。

また今週は現時点で
個別面談も多数依頼頂いています。

その内のほとんどはお顔を存じ上げません。

ホームページでしか、
私の情報を持たない方が、
いきなり私に電話やメールで相談をする・・・
勇気のいる行為だと思います。

でも、それだけ精神的に
「追い込まれた方」が多い
という事でもあります。

資金繰りも、
「早期発見・早期治療」が肝要です。

早めのご対応・ご相談をオススメします。
その手段が私でなくても
構いませんから・・・・・。

私は、毎週新潟と東京を往復する車中で、
小説を読みます。

”高杉良”の著書を愛読していますが、
その中でもお気に入の
「不撓不屈」を読んで、
マイノリティとしてマジョリティに
立ち向かう心構えや精神に
自分を重ね合わています。

クオリティはだいぶ違いますがね・・・^^;。

自己破産しちゃいけない!
自殺はもっとしちゃいけない!!

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発行者:株式会社MEPたちばな総研
筆者:たちばなはじめ