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私が一番多くのご相談を頂くcaseは・・・・・
やはり「ご紹介」です。

私のセミナーを聴講にお越し下さったり、
異業種交流会でお話しさせて頂いたり・・・・
私の仕事の透明性の高さを
ご理解頂けた方の中で、
周辺に資金難の方がいらっしゃった際に
ご紹介を頂き、
お仕事をさせて頂く事が最も多いパターンです。

私の仕事の内容を理解された方で、
一番多く頂く言葉は、

「私の廻りに、
カネで困っているヤツは山ほどいますよ!
たちばなさんにバンバン紹介出来ますから、
待ってて下さいよ!」

というお言葉です。

でも、本当に、
バンバン紹介出来る方は・・・・
10人の内、一人か二人程度です。

もし本当に、みんながみんな
バンバン私に紹介できたなら、
恐らく私はヒマなどないでしょう。

更には、バンバン紹介出来るのを
待っているくらいなら、
自分でバンバン見つけた方が早い、
という事だって言えます。

ご紹介者が、知人に私の情報を話して
面会を勧める時に知人に芽生える
最初の感情は・・・「猜疑心」
です。

私の仕事に透明性が高い事を
ご理解頂いた方の中で
周辺にお困りの方がたくさんいるのに、
私に紹介する事が出来ないのはなぜか・・・・・

それは、「内容を理解する能力」と、
「内容を伝達する能力」は違う、
という事に原因があるからです。

私の仕事を頭の中で理解はしても、
それを伝える事には
別の能力と知識が必要であるという事です。

この仕事を始めて
5年少々が経過しましたが、
私の仕事の説明をするのに
幾つかの「NGワード」があります。

当初は、私自身も
このNGワードを使う事で、
内容を手短に伝えようと
努力していたのですが、
後にそれが集客について
阻害要因になっていた事に
気づくのに数か月かかりました。

私は、「おしゃべりの職人」と
自分で自分に念じながら仕事をしています。

なるべく短い言葉で・・・・
なるべく解りやすい言葉で・・・・
なるべく優しい表現で・・・・
少しでも、琴線に触れるように・・・・

こんな事を意識しながら、
職人としての”腕”を磨いているつもりです。

実際に磨いているのは「口」ですが^^;。

今後、ご友人やお知り合いを
私にご紹介しよう考えて下さっている方々へ・・・・

私の仕事が、
借金に困っている方の救済になる。

私の知識が、
自殺しようとしている方を
思いとどまらせるきっかけになる。

私の経験が、
一家離散になりそうな家庭を
幸せに導く可能性がある。

こんな思いを強く持ちながら、
たちばなはじめは今日も
大都会で仕事をして参ります。

私の仕事に対する思いを
より深くご理解頂きますと、
皆様がご紹介されようとしている方々と
私をお繋できるのではないでしょうか?

この約三週間ほどで8名の方が・・・・・

「ご紹介したい方がいますが、
たちばなさんに電話させても良いですか?」

というお電話を頂きましたが、
実際にご当人がお電話下さったのは
2名でした。

ご紹介者は、おそらく
「NGワード」使って
ご説明されているのでしょう。

こちらから、
積極的に電話をして・・・・
なんていうのも、押しつけがましいので、
こちらからお電話する事には
いささか抵抗がありますしね・・・・^^;。

ご紹介者がわざわざお電話下さる割には、
ご当人がお電話を下さらないcaseが
ここ数件続きましたので、
こんなことを書いてみました。

えっ!?「NGワードが何か?」って?

それが書けないから
「NGワード」なんですけど・・・・・^^;。

でもセミナーではよく使っています。

皆さんの理解度を
上げるための手段として・・・・。

NGワードを私自身が
セミナーで使うという事は、
その事が、大変に相談者に
私の仕事を理解頂くのに、
最も手っ取り早い意味を持つ
言葉なんですけど、
あまりにも印象がわるいんですよね・・・・。

だからここでは書きません。
いや、書けません。

印象悪いのは仕方ないよね。
日常的に疑われながら、
横目で見られながらしている
ニッチ&マイナーな仕事なんだから。

私の見た目もそれを
助長している事も理解しています。

「太ったハゲ頭」ですから・・・・^^;。

自己破産しちゃいけない!
自殺はもっとしちゃいけない!!

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発行者:株式会社MEPたちばな総研
筆者:たちばなはじめ