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先日新潟県内の
大手外資系生命保険会社の
ライフプランナーさんからのご紹介を頂き、
ワタシの地元の街の喫茶店で、
とある経営者にお目にかかりました。

Mさんです。

Mさんは衣料品販売業の社長さんです。

新潟県内や近隣県など合わせて
4店舗を持つ方で、
直近の年商は約1億円。

最終では数百万円の赤字。

現在6期目で、
設立以来黒字決算はない、
との事。

幸い、事業運転資金での
借入金総額は数千万円あるものの、
すべて担保設定なし。

信用保証協会の融資ばかり。

リスケもしておらず、
改善の余地は十分にあり。

いつも申し上げている通り、
こんな融資状況は、
「貸した側」にだって責任がある、という事。

我々の救済措置により、
会社の資金繰りを
毎月数十万円単位で改善出来る事は明白。

そもそも、Mさんの会社事業は、
粗利の取りにくい事業形態。

小売り・アパレル・FC・単一ブランド

ワタシの知りうる限りの知識で言いますと・・・・
四重苦、といったところでしょうか?

Mさんのお店は、
イタリアのとあるブランドのみを扱うFC店舗。

FC契約と言うのは、
基本的にフランチャイジーより、
フランチャイザーが
有利に出来ている事は明らかであり、
ここに低収益体制の原因が一つ。

仕入原価率なども
フランチャイザーの意向が
大きく働いていました。

お店の面積も意外に大きく、
その面積を埋める在庫負担も相当なもの。

更に、大衆向けの衣料品販売店舗で、
単一ブランドで勝負する事が
顧客ニーズに適う、
と考えるのはかなり無理がある、
と考えるべきでしょう。

もともと、衣料品というジャンルでも
小売業という切り口でも、
「デフレ」対応を迫られ、
業種・業態的に低収益体質。

そんな状況下で、
月額数十万円の粗利益改善が
出来る我々の提案は、
Mさんにとって大変オイシイ、
と思えたのではないのでしょうか?

Mさんの救済に関して我々は動き出しています。

「自己破産しちゃいけない!」
「自殺はもっとしちゃいけない!!」

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発行者:株式会社MEPたちばな総研
筆者:たちばなはじめ