style="display:inline-block;width:320px;height:100px"
data-ad-client="ca-pub-6087685519646468"
data-ad-slot="7388128577">


「case145」で書いた
メルマガに呼応して下さるように、
元銀行員のスーパーコンサルが、
記述してくれました。

ワタシが書いた内容の
一部裏付けになると思いましたので、
文章をUPします。

こちらは削除や加筆をしていません。
原文そのままです。

ワタシには世話になりたくないけど、
この人には世話になりたい、
と言う方はご連絡下さい。

無料でご紹介しますよ^^;。

————————————

元銀行員のつぶやき。

私が独立をしてからは
元銀行員を売りにしています。

なぜなら私の場合は前職の
事業再生コンサル会社に入社した時点で
5年後には独立しようと
考えていたからです。
(結果的に5年9ヶ月も在籍していましたが・・・。)

独立をしても困らないように、
サラリーマンコンサルタントでしたが、
出版社やマスコミには
自分で売り込みを図るようにしていました。

つまり私は昔から独立をする際に、
お客様が興味を持つテーマで
差別化を図るときに、
銀行融資や元銀行員というキーワードで
集客するのが
自分の最大の強みと考えていました。

しかしながら私は
元銀行員と言う言葉が大嫌いです。

なぜなら銀行員ほど
使えない生き物はいないからです。

よく大手銀行で支店長を務めた
65歳を超えた人を見ますが、
私からすれば化石としか
言いようがありません。

今の銀行のことなど
全く知らないでしょう。

仮に、知識があったとしても
コンサル先の売上向上や
利益貢献はできないと思います。

まず本文にある支店長経験者は
リスケ(融資の返済条件変更)
と聞いても何それと思うでしょうし、
銀行を騙すようなことをするなと
言うのが関の山でしょう。

年を取れば勢いはなくなりますが
経験でカバーできると思うかもしれません。

銀行員という生き物は、
このように考えると思います。

銀行員は売上向上とか
営業とかいう言葉を過度に嫌いますし、
自分が売上とか営業が出来ないくせに、
彼らは売上や営業の仕事は
私たちに関係ないと、
融資先の前で言い切ります。

だからこそ大手銀行や
その時の役職が
本店審査部にいたとしても、
今、どうなのと私はいいたいです。

銀行員や元銀行員の最大の弱点は
思考が硬直しており、
時代の変化に対応したくてもできないことです。

過去は過去。
今は今。

サラリーマンと社長は
生き物が全く違います。

私は銀行も銀行員も大好きです。

銀行員は時代の変化に
対応していくことが
どういうことなのか知りえません。

このような弱者は
銀行という国策企業に
自分たちの身の保全をしてもらった方が
いいのかもしれません。

———————————————————————————-

自己破産しちゃいけない!
自殺はもっとしちゃいけない!!

<メルマガをご紹介下さい!>
本メルマガ「はじめちゃん通信」を
一人でも多くの方々に届けたいので
読者をご紹介下さい!

<たちばなはじめのセミナー情報>

たちばなはじめが講演をします
セミナー情報はコチラに
随時アップしております!

http://www.stop-jikohasan.com/seminar/index.html

■━━━━━━━━━━━━━━━━■
発行者:株式会社MEPたちばな総研
筆者:たちばなはじめ